【アメリカ料理】おばあちゃんの愛情が詰まりすぎ…外国人「これ何日かかるんだ」と驚愕の21層ゼリー【レイヤードゼリー(Layered Jello)】

出典:Reddit

・おばあちゃんが手作りした21層のカラフルなゼリーが話題に。
・層を重ねるごとに固めるという気が遠くなる作業の連続で、ネット民が震えてる。
・見た目の美しさと愛情の深さに「これは愛の結晶だ」と世界中が感動してる。

おばあちゃんが手作りした21層のゼリーの写真です。
1層ずつ丁寧に固めながら重ねていくという、気が遠くなるような作業を経て完成した一品。
カラフルで美しい仕上がりに、見た人たちは「これは愛情の塊だ」「どれだけ時間かかるんだ」と驚きの声を上げています。

外国人さんの反応

1: 名無しの外国人さん
ゼリー好きで、せっかちな自分からしたら、この写真を見てあなたのおばあちゃんが欲しくなった

編集:自分のおばあちゃんとして、です

ಠ_ಠ
おばあちゃんのこと好きすぎるw

おばあちゃん、俺の友達に「ゼリー」って言ってやって。

2: 名無しの外国人さん
おばあちゃん、忍耐力えぐいな。

まじで、これとんでもない時間かかるでしょ。

作り始めた時点では、まだお母さんにもなってなかったんじゃないかwww

急いで仕事に行く必要もないしね…

3: 名無しの外国人さん
21層の愛情でできてると思う。
これだけの忍耐力って、本当に大切な人のためにしか使えないから。

でも本当に、これを誰かのためにやろうと思えるって、すごくない?

ゼリーへの愛、確かに感じる。

編集:「ラブゼリー」バンド名として押さえとく。

4: 名無しの外国人さん
21種類のゼリーが混ざり合って何がなんだかわからない味になるの?
それとも合わさることで何か魔法が起きるの?

正直、層ごとに食べると混ざった感じになるけど、1層ずつ剥がして食べたり、口の中でゆっくり溶かしながら次の層を楽しんだりもできる。
うちの母はコンデンスミルクをゼリー状にして各層の間に挟んでたんだけど、これが各層の味をしっかり分けてくれて最高だった。
11/10

思ってたより全然やわらかくて、ちょっとクリーミーな感じ。
さわやかな柑橘系の味もして、最高のゼリーだった。

5: 名無しの外国人さん
背景に酢漬けのビーツと卵が見える。
あとたぶんディップチップスも。

おばあちゃんち確定。

お前…鷹か何かなの?

観察眼やばすぎるw
リアル探偵かよ。

6: 名無しの外国人さん
オーガはおばあちゃんのゼリーみたいなもの。
ゼリーにも層があって、オーガにも層がある。
俺たちにも層がある。

パフェも忘れずに。

7: 名無しの外国人さん
でかい付箋みたいで草www
8: 名無しの外国人さん
ゼリーよ、久しぶりだな

また食べに来たぞ

9: 名無しの外国人さん
やば。レシピ教えてくれ!!!

不透明な層は、ゼリー1袋(約85g)に対して沸騰したお湯240mlとバニラアイスクリーム約480mlを混ぜ合わせて作ってると思う。
それを通常のゼリーの層の間に挟んで、層ごとに冷凍庫で5〜10分固めながら重ねてる感じ。

下準備:4日間

10: 名無しの外国人さん
うちの母もこれ作るけど10層しかないんだよな…
もっとがんばれって言わないといけない。

じゃあ先に孫を連れてこいって言われるよwww

11: 名無しの外国人さん
うちのばあちゃんのにんじんとぶどう入りオレンジゼリーより全然上だわ。
12: 名無しの外国人さん
グランドマスター・グランマ。

GRANDMAster(グランマスター)な。

13: 名無しの外国人さん
このおばあちゃん、ゼリーの魔女かよ。
自然の力じゃ無理でしょこれ。
14: 名無しの外国人さん
重ねたゼリーってゴムみたいに硬くなりがちだけど、21層もあったらぷるぷる感はどうなんだろう。
見た目は最高だし外れであってほしくないけど…経験上ちょっと心配。

叔母が作る重ねゼリーが最高で、1層おきにコンデンスミルクをゼリー状にして挟んでたんだよね。
それがほぼクリーミーになって、もう…言葉にならないくらいうまい。

15: 名無しの外国人さん
これって結局、ゼリー作ってゼリー作ってゼリー作って…を21回繰り返すだけってこと?

この料理のレシピ

【料理名】
レインボー・レイヤードゼリー

【材料】
・ゼラチン(粉末):適量(層の数に合わせて用意)
・水または牛乳:適量
・砂糖:適量
・食用色素(赤、青、黄など複数色):適量

【調味料】
・砂糖(お好みの甘さに調整)

【作り方】
1. ボウルを層の数だけ用意し、それぞれにゼラチン、砂糖、水(または牛乳)を入れ、異なる色の食用色素を加えてよく混ぜ合わせる。
2. 容器に1層目のゼリー液を流し入れ、冷蔵庫で表面が固まるまで冷やす。
3. 2層目のゼリー液を、1層目の上に静かに流し入れ、再び冷蔵庫で冷やす。
4. 好みの層数になるまで、同様の工程を繰り返す。
5. 全体が完全に固まったら、食べやすい大きさに切り分ける。

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コメント

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